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創価学会末端信者は公明党は「自民党のブレーキ」だと力説するが、自民党と連立していることで得られる利権目的=金目だけの下駄の雪。そして、戦争のできる国づくりを応援する、壊れて調整できないアクセルでしかない。
いつも行っているプールが水換えのため、
一週間営業停止中なので、
今週だけは臨時で他のプールに行っている。

そこで、月曜日に70代と思しき女性から声をかけられた。
初めは、「何処から来ているの?」とか「泳げるの?」とか、
天気の話等の当たり障りのない会話だけだったが、
今思えば、
ここのプールは今週だけ利用する予定であることを
話したのがまずかったのか?
2回目の今日、目と目があったので、
挨拶だけで済まそうとしたら、
彼女が話しかけてきて、天気の話の後に
「私ね、実は公明党を応援してるの、
あなたは四月の統一地方選で誰に投票するの?」などと訊く。

そんな、二回しか顔を合わせたことのない人に、
突然に誰に投票するかなどと訊かれても、
常識で考えて言えるわけがない。(^^;)

投票日には必ず一緒に投票に行く夫にも、
誰に投票するとかの話を言ったことも訊いたこともない私が、
どうして見知らぬ人に言わなあかんのさ。


そこで、「あなたは創価学会員なのよね?」
と訊ねたら、「そうよ。」という。
私が来週からここのプールには来ないことを焦ったのか?
「是非とも公明党公認の○○候補に投票して欲しいの!」としつこい。

プールの受付横には「ここは公共施設です。
政治的目的での入館及び宗教勧誘等は禁止しています。」
と張り紙が貼ってあるが、彼女には目に入らないらしい。

まいったなぁ・・と思いつつも、
どうせもう二度と会うこともない人なので、
いろいろ不躾な質問をしてみた。

「何故に、平和と福祉を党是としているはずの公明党が、
福祉切り捨てを平然と行い、また、平和を壊す
憲法改正を党是とする自民党と連立しているの?
集団的自衛権についての創価学会員の見解はどうなの?
それに、政教分離に反してない?
ところで、池田大作会長は学会関連出版社の雑誌で
盛んに平和を説いていらっしゃるようだけど、本心なの?
それから、ご存命なの?
生身の会長にお会いしたことはあるの?
日蓮正宗から破門されたときにどう思ったの?
と、少し強い口調で矢継ぎ早に訊いた。
彼女曰く。
「それはね。あなた、平和を壊そうとしている
自民党へのブレーキ役として公明党は頑張っているのよ。
公明党が連立していなかったら、
今頃は戦争が始まっていたかもしれないのよ。
そう!公明党は自民党の暴走を正すブレーキなのよ!」
だとさ。(笑)

私の見方からすれば、公明党は「自民党のブレーキ」どころか、
「自民党と連立していることで得られる利権目的金目だけの下駄の雪。
そして、壊れて調整できないアクセル」にしか見えませんけどね。

集団的自衛権行使容認問題についても、
また、政教分離の問題についても、
池田大作会長の生存情報についても答えず、

彼女は「公明党は自民党のブレーキなのよ。
正しいことをしているのよ!」
を繰り返す以外は何も答えられずに、
私から離れて行ってしまいましたとさ。

普段、どういう会合に出て、どういう指導をされてるんだか、
大体の想像は付きますが、こういう人たちは、
「現世の功徳」という殺し文句に思考を放棄し、
何の疑問も感じないようにマインド・コントロール
されているようにしか見えませんでした。
信じる者は救われない・・の典型的例を見た思いと共に、
ネットという仮想空間での答えではなしに、
生身の人間が発する数々のリアルな疑問を払拭できなかった、
梅花満開の二月下旬の出来事でした。

ですが、信教の自由は保障されています。
創価学会員の皆様は、功徳を信じて、
日夜、お題目を唱えてくださいませ。
ただし、しつこい票依頼はごめん被ります。

少し優しい顔をするとほんとにしつこいんだから!!(笑)


日本国憲法第20条
条文
1 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、
  国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2 .何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

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tag : 政教分離 利権目的 金目 日本国憲法第20条

『私に求められているのは、心身ともに健康を保って、大切な時に判断を間違えないことだ』(安倍首相)・・私に言わせれば、判断は常に間違いであり、心が健康だとは思えませんし、身体が健康であればあるほど、私にはいい迷惑です。

安倍総理は20日の国会で、去年の12月から1月にかけて、
過激派組織「イスラム国」に日本人2人が拘束される中、
コンサートやゴルフなどに出かけていたことを批判されたのに対し、
冷静に正しい判断を下すために心身ともに健康を保つことも重要な仕事だ、と反論しました。

 「総理が映画行かれたり、それからコンサート行かれたり、
別荘行かれたりゴルフされてるこの間に、事実として、ファクトを言っているんです。
事実として危機はどんどん、お2人の命の危険と日本の国家としての危険は、
この間にぐんぐん上がっていたという認識はございませんか」
(民主党 辻元清美衆院議員)

 「私は前政権、第一次政権の時の経験から言ってもですね、
総理大臣というのは心身ともに健康を保つことも重要な仕事である。
今回の危機対応においては、私がこういう行動をとっていたことによってですね、
何か問題があったということでは全くない。なるべくですね、
平常心、平常の行動を心がけることも職責の1つであろうと」(安倍首相)

 民主党の辻元議員は、「自分の子どもが誘拐されて行方不明になっていて、
その家族がゴルフをしたり映画を見たりするか。
危機感が薄かった証拠だ」と批判しました。

 これに対し安倍総理は、「内閣危機管理監が基本的に対応するし、
内閣情報官もいて、
その上に官房長官もいる。私が判断するのは大きな方針で、
その判断を間違えてはいけない」と反論しました。(20日14:19)

引用元:http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2425573.html



20日にラジオで国会中継を聴きながら家事をしていました。
そして翌日の新聞に私が聞き漏らした首相発言部分が載っていて、
えっ?と思ったことが今日のタイトルの『』内の発言です。
「私に求められているのは、心身ともに健康を保って、
大切な時に判断を間違えないことだ。」
だそうです。
私から見れば、戦争のできる国づくりの為に、
改憲に意欲ばかり燃やすわ、国会質疑ではすぐ激昂するわ、
また、首相ともあろう人が、民主党議員の質問に、
日教組を敵視するヤジを飛ばしたりと、
とても心が健康な大人とは思えない言動が目に付きます。
はっきり言っちゃえば、私と同年代の、ましてや孫もいておかしくない年齢の、
更には人生の後半生を迎えたいい歳こいた大の大人が
本能のままに幼児性を丸出しにしているようにしかみえません。

こんなことを書くと、「子どもに失礼だ」とおっしゃる方も
ツイッター上には大勢いらっしゃいますが、
ここまで来ると、怒りや嘲笑、またエスプリとユーモアをも通り越して、
日本人として生まれたことが情けなくなってきます。

そのような幼稚な最高責任者が君臨するこの国で、
嫌でも2025年問題の渦中に巻き込まれる私ですが、
有料老人ホームに入る気はありません。
ましてや、現時点で1000人待ちに達した地域の特養への入居も不可能です。
ある面では、良い逝き方だと考えている自宅での孤立死するしかないようです。

m1
m2

カネ!カネ!カネ!と、金目のことしか頭にない、幼稚な裸の王様が君臨する、
自民党と公明党の政治屋たち。どこのどなた様が投票したのかは知りませんが、
総理大臣というポストには大きな権力を与えられていますので、
あのようなサイコパス首相の下では、名も無き民にとっては、とても怖いことです。

そして、安倍氏には国民に対して致命的に欠けているものがあります。
それは庶民目線という根本的な部分です。
早々に権力者の座を下りていただかないと、
取り返しのつかないことになりかねません。

私には関係のないことだわ・・と考えている人にこそ、
「取り返しのつかないこと」は、真っ先に訪れるものなのです。
その回避方法は、
「自分の頭で過去の事実を見つめ未来を考える」ことだと私は思います。

過去に目を閉ざす者は現在にも盲目となる
         By リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー

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tag : 裸の王様 過去に目を閉ざす者は現在にも盲目となる

敗戦後、進駐軍が来て、米兵がジープからチョコをばら撒いた時に必死で一つだけ手に入れ、そのチョコを自分は食べずに一度もチョコを食べたことのない母親に食べさせようと走って家に帰った当時8歳だった叔父の切ないチョコレート物語。
バレンタイデーなどという
営利目的のチョコレート商戦など影も形もなかった
69年も前の叔父から聴いたチョコレートに纏わる想い出話です。

叔父が8歳の時に敗戦。
直後に進駐軍が家の近くの学校の校庭にやってきて、
ジープに群がる子どもたちにチョコレートをばら撒いたそうです。
大人たちの中には、ついこの間まで鬼畜米英だった奴らなんかから、
施しなんか受けられるかいっ!
と苦々しい顔をしていた人もいたそうですが、
子どもたちは常に空腹に晒されていたので、そんなことはお構いなし。
ましてや、当時砂糖は配給制で、甘いモノにも飢えていたので、
施しだろうがなんだろうが、ギブミー・チョコレートギブミー・チューインガム
大声で叫んで、夢中で落ちたチョコレートを拾っていたそうです。

叔父はやっとの思いで一つだけ拾い、
そのチョコレートを一度も食べたことのない
明治生まれの母親に食べてもらおうと
全速力で家に走って帰りました。
すると母親は「いいから、おまえがおあがり・・」と言って、
母は口にしようとはしなかったそうです。
それでも叔父は一口でも母親に食べて欲しくて、
無理やりに母親の口に一片のチョコを押し込みました。

「初めて食べたけど、甘いねぇ♫ 
これがチョコレートの味なのかい?」
との感想の後に母親の目からは涙が溢れていたそうです。

叔父はといえば、残りを自分の口に入れたとたん、
口いっぱいに甘く蕩ける、その小さなチョコレートの味に、
えも言われぬ幸せと、子ども心にも、
もう戦争は終わったんだ!の実感を改めて噛み締めたそうです。
叔父にすれば、あれから70年目ですが、
今でもあの時の光景を鮮明に覚えているそうです。



モノが溢れ、おカネさえ払えば何でも手に入れられる時代です。
ただし、チョコレートの原材料のカカオ豆は原産国が限られていますが、
食品類(加工品を含む)の原材料はほとんどが輸入品です。
仏壇に供えて一年も腐らない、
防腐剤(農薬)をたっぷり含んだグレープフルーツもあるようです。



また、悪い癖でついつい話が大きく逸れますので、今日はここで終わりにしますが、
私の孫たちには、
二度と叔父が過ごした子ども時代のような状況にはなって欲しくないものです。

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tag : 鬼畜米英 ギブミー・チョコレート ギブミー・チューインガム 進駐軍

単身高齢化社会。そして、人間ならば避けられない死。あなたやあなたの親の最期はどれがお望みですか?孤独死、孤立死、それともアベ様の広報機関NHKが喧伝している国策のひとり死?
昨日、いつものプールでひと泳ぎした後に、
たまたま時間帯が合ったプー友数人でギャラリーで昼食中に、
生涯おひとりさまのY子さん(67歳)が、
先週のNHK「金曜eye」「ひとり死に備える高齢者ひとり死”への備え。」
を観たらしく、その内容を話し始めました。

番組で取り上げていた「ひとり死」が、
「私のような行かず後家にもなれず、行けず後家で人生を終えてしまう女には
誰にも迷惑をかけない潔い死に方だと思わない?」と番組を褒めちぎり、
私もひとり死するわ。と息巻いていました。


そこで、そんなにいい番組ならと、
帰宅後に録画しておいた「ひとり死に備える高齢者」を、
一週間遅れで観てみました。

現在「おひとりさま」の高齢者数は600万人だそうですが、
私の年代(60半ば)には生き地獄のような2025年問題が待ち構えています。
あまりにも人数が多すぎて、

① 特別養護老人ホームには入居できない。

② 治療しても治らないと判断されたら、病院からは追い出される。

③ 私の年金額では高額な有料老人ホームには入れない。

④ 在宅で介護してくれる家族はいない。

⑤ 子どもはいるが同居ではなく、仕事を持っている。

⑥ 仕事を辞めさせてまで、子どもに負担をかける気はサラサラない。

⑦ 緩和ケア病棟もホスピスも希望者が多くて対応できない。

では、どうするか?

私も番組で紹介していたNPO法人に100万円を払って、
介護保険の申請から、成年後見人の選定、遺品整理まで、
ひとり死するまでお世話になるしかないのかしら...(ーー;)
などとついつい乗せられそうになったのですが、
何故に、番組では“ひとり死”の利点ばかりを上げ連ねているのか?
の疑問が持ち上がりました。

単細胞の頭で考えましたら、
これって、アベ様のNHKが放つ、
介護が必要な高齢者とその家族に向けての国策の広報番組じゃん!
ということに気が付きました。

国は介護が必要な高齢者や重度障害者に対しては、
膨らみ続ける社会保障費を抑制すべく、
在宅介護推進に舵を切ったわけですが、
自宅で介護してくれる人がいなくては、どうすることもできません。
そこで、国としては、そういう人たちには、
在宅でひとり死をして欲しいわけです。
ところが、在宅でのひとり死を決断しても、死に至るまでの終末期にも、
在宅訪問医、訪問看護師、薬剤師、ヘルパーさんなどのお世話にならなければ、
“ひとり死”は迎えられません。

住み慣れた我が家で“ひとり死”をするには、
それなりのおカネが必要となります。
番組に出ていた在宅訪問医はおカネが無い人には無い人なりの
ひとり死も可能です。と言っていましたが、
おカネを払わなくちゃモルヒネも処方してもらえませんよね。
どういう意味で言ったんでしょ?
医療費を払わなくてもいい生活保護でも受けなさいという意味なのでしょうか?

番組では、92歳の末期ガンの女性を取材していました。
末期ガン特有の耐え難い痛みや不安が襲ってきたら、
手元のボタンを押せば、管を通してモルヒネが体に注入される
場面を紹介していましたが、臨終期にはボタンを押す力も無くなります。
ひとり死も結局は孤立死と同じなのね・・と思いました。




今現在の私には、100万円は出せない金額ではありませんが、
多死時代を迎える2025年前後にはNPO法人にとっても儲けどきですから、
多分、金額は上がっていることでしょう。
それでも、PPK(ピンピンコロリ)で逝けずに、
体を自由に動かせない状態になってしまったら、
行き場がなくてはどうしようもありません。

もし、期せずして「おひとりさま」になってしまい、
子どもの世話にもなりたくないのなら、
ひとり死しか選択肢はなく、番組で紹介していたような
NPO法人にお願いするしかないのでしょうか・・。

団塊世代の人々がこの世から死に絶えるまでは、混乱は必須です。
そして、彼の世に行くまでは、介護期も臨終期も生き地獄です。

できますれば、私としては夜間の睡眠中に、
意識を失ってしまうので、臨終時には苦痛を感じないらしい、
急性心不全でPPK(ピンピンコロリ)で逝きたいものいです。

哀しいかな、美人薄命と言われる時期は遥か彼方に過ぎ去りました。
しかたがありませんので、今から30年後にPPKが希望です。(^^;)
その後の事(行政検視の立会い等)は子どもか孫にお任せです。

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tag : ひとり死 孤独死 孤立死

ツイッターアカウントの乗っ取られに注意!対処方はむやみに連携アプリ認証をしないことです。もし認証してしまったら、すぐに「設定⇒アプリ連携⇒許可を取り消す」を実行しましょう。それでもダメなら、アカウントを削除するしかないようです。
2010年から始めたこのブログ。
思い起こせば、同時期にツイッターにも登録し、
記事タイトルをツイッターに表示すべく連携設定をしていたのでした。
今まで問題も起きずに、このままネットに飽きてしまうか、
病気にでもなって、パソコンの前に座れなくる状態になるまで
ダラダラと続けるのだろうな・・
程度に考えていました。

ところが一昨日、プールから帰ってきて、
パソコンを起動してツイッターにログインし、
他人様のつぶやきを眺めていて、
或る方のツィートに目が止まって画像を見ようとしたら、
連携アプリ認証の画面が出ました。
まさか悪意のある連携アプリ認証サイトに飛ぶとは思わず、
安易にクリックしてしまい、その画像(イスラム国関係)を見ていたら、
パソコンの画面右下に、フォロワー様から、
ダイレクトメールが届いたことが表示されました。

「おーい!変な画像ばかりがリツィートされてるよ~!
もしかして乗っ取られたんじゃないか~い?
すぐに対処しなよ~!」とのご親切なメールが3通も届きました。
そこで、えええっ?アカウント乗っ取られ?そんなことがあるの?
あら大変!!と、ツイッター画面をみたら、あらやだっ!私のツイッター名で
エログロ画像が大量にリツィート中!(>_<)

すぐに、「設定⇒アプリ連携⇒許可を取り消す」で設定し直し、
パスワードとアカウントを変えても、エログロ画像が、
さもbot設定したかのようにエログロ画像が
リツィートされ続けるのでありました。
「リツィートを取り消す」をクリックすれば、
そのエログロ画像は消えますが、
これではいたちごっこであり、
そんな一日中パソコンに張り付いていられるわけもなし。
5年弱も続け、1000人を超える方々に
フォローされていたアカウントをやむ無く削除して、
新アカウントで登録し直したわけですが、
こういうことも多々あるようで、
真面目なツィートしかしない人が
急に大量のエロ画像のリツィートが始まったら、
多分、「アカウント乗っ取られ」の可能性大だと思われますので、
気が付いたらダイレクトメールで知らせてあげましょう。
私も、ご親切な人が知らせてくれなかったら、
誰が見ても不愉快なエログロ画像を垂れ流し続けていたでしょう。


ですが、悪意のあるアプリ認証サイトは極一部で、
殆どは害を及ぼさない真面目なサイトです。
その見分け方は、その連携アプリ認証の右側に
製作者名が表示してあるかないかです。

怪しいと思ったらアプリを認証をクリックしないほうが無難です。

とにかく、ツイッターをされている方で、
連携アプリ認証をクリックした覚えのある方は、
私のようにアカウントを削除するハメにならないように、
すぐに、「設定⇒アプリ連携⇒許可を取り消す」
を実行しておいたほうが良いかもしれません。

ツイッターは削除しても一ヶ月以内なら、
アカウント復活が可能(フォローもフォロワーもそのまま残っている)なので、
一ヶ月以内に再度ログインして、どうなっているか覗いてみるか、
キャッシュで見てもいいかもしれません。


今現在、前アカウントでフォロワーになって
いただいていた方々の中で、名前やイメージアイコンで記憶のある
方々をフォローしまくっています。

以上、何の役にもたたない、ツイッターアカウント乗っ取られ体験記でした。

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tag : 連携アプリ認証

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プロフィール
Author:千風
気が付けば、シニア.........。 老眼鏡無しには新聞も本も読めず、 体の各部位が少しづつ、 壊れゆく 今日この頃、 この世での 残り時間を思うと、気持ちだけはアセアセ、ジタバタ、 ドタバタ。 心に反比例して 体の動きは うだうだ、だらだら、 とろとろ、のんべんだらりん、だらだらりん・・ついでに座布団に つまづいて すってんころりん。 ころころりん・・。 そんな明日をも知れぬ シニア女が老いと死の狭間で 揺れ動く、 切なくも哀しい乙女心。 じゃなかった・・(^_^;) 「お婆心?」を 時には超真面目に、 また或る時はユーモラスに、 独断と偏見思考で綴っています。
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